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カンタス機が緊急着陸 貨物室で煙か、乗客けが

どうしてトラブルが続出するのでしょう…。それも、今回は安全性に定評のあるカンタス航空(QFA/QF/カンタス)です。

カンタス機が緊急着陸 関空、乗客10数人が負傷か
20日午後11時15分ごろ、和歌山県の南約900キロの太平洋上を飛行中の成田発パース(オーストラリア)行きカンタス航空70便A330(乗客191人)から、貨物室から煙が出たと緊急着陸の要請があった。
同機は21日午前零時50分すぎ、関西空港に到着。大阪府泉佐野市消防本部の消防車や救急車が待機し、滑走路上で非常脱出装置を使い乗客を降ろした。大阪府警関西空港署によると、乗客10数人が負傷したもよう。消防本部は9人を救急車で搬送したとしている。脱出の際、骨折するなどしたらしい。消火活動はしなかった。
国土交通省関西空港事務所によると、貨物室の発煙警告灯がつき、パイロットが消火装置を作動させたが、状況が確認できないため緊急着陸を決めた。実際に煙が出たかどうかは確認されていない。
カンタス航空は、出火するような物を貨物室に積んでいないと説明しているという。Yahoo!ニュース-共同通信)

ひとまず、動画ニュースhttp://headlines.yahoo.co.jp/videonews/で緊急着陸の様子まで出ていて、そこから結構時間が経っているにもかかわらず、飛行機が炎上したという情報は入っていないので、ひとまずは大事故にならず何よりです。これで警告灯の誤作動だったりすると、かなり人騒がせな印象ですが、本当の火災になってしまうよりはずっとマシですね。

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