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このブログを見てくれてるみなさんへ

お久しぶりです。しばらくお休みしていましたが「復活(`・ω・´)シャキーン」て感じで、また更新したいのですが羅威たんは14日に引越しすることになりまして、しばらくネット環境がないため・・・また、しばらくブログの更新ができなそうです_| ̄|○ ネットが繋がる予定は来年1月になりそうです(´・ω・`)ショボーン (みんな羅威たんのこと忘れないでね( p_q)エ-ン)
明日ぐらいからネット環境がなくなりそうなので、みなさんに挨拶にきましたw
今まで~Fly to the dream~を読んでいただきありがとうございます。来年から また更新していきたいと思ってますのでヨロシク(゚0゚)(。_。)ペコッ

心から世界の平和と人々の幸福を祈ります。 羅威たん
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来てくれた方へ

いつも私のブログを見にきてくださってありがとうございます。
おかげさまで20000HITを超えました。
みなさんには感謝しています。
羅威たんは最近、生活の中でとても辛いことがあって
とても楽しくブログを書ける状況じゃありません・・・。
落ち着くまで、しばらくブログをお休みしようと思っています。
自分の中でちゃんと気持ちの整理をして また楽しい気持ちでブログを書けるようになるまでどれぐらい時間がかかるのか自分自身でも分かりませんが、また書けるように頑張ってきます。
その時はまた よろしくお願いします。 ~Fly to the dream~羅威たん

神戸空港、着陸料収入は中小型多く予測下回る

減免で3億円の減少、今後の大型化に期待

航空各社は11月29日、神戸空港発着路線の運航ダイヤを発表したが、現段階では、これをベースとした神戸空港の着陸料収入は当初予測を下回る見通しだ。
 神戸市によると、29日発表のダイヤをもとに積算すると、1日あたり215万円、年間で8億円程度の収入が見込まれる。既報の通り、神戸市は着陸料の大幅な減免を発表しているが、この減免による減収は3億円程度で、これがなければ11億円程度の収入を確保していたことになる。いずれにしても、減免措置を講じた上で8億円の収入となると当初需要予測の段階では年間で14億円程度の収入を見込んでいたため、現時点でこれを下回る見通しとなる。

新北九州空港:空港へのバス運賃、市中心部から700円以内--市議会で報告 /福岡

北九州市議会は30日も一般質問があった。
 新北九州空港へのバス運賃は、市中心部から700円以内となることが、小野臣博議員(公明)の質問で分かった。
 市交通局や西鉄バス北九州が九州運輸局に申請した運賃は次の通り(地名は始発地、所要時間が分かっているものについてはカッコ内に表記)。
 【400円】朽網(18分)【600円】小倉(44分)、引野口【700円】戸畑、若松、折尾(58分)、黒崎(48分)、門司港(36分)【1000円】下関
 ◆公益通報制度◆
 平松地区住環境整備事業の不正支出事件が発覚したきっかけが内部告発だったことを受け、野依謙介議員(共産)が告発者を守る公益通報制度の創設を促した。市側は「窓口形態、通報対象、匿名通報の可否など課題はあるが、具体的に考える」と前向きな姿勢を見せた。政令市では横浜、福岡、名古屋、神戸市が制度化している。
 ◆芦屋基地騒音◆
 航空自衛隊芦屋基地の飛行訓練に伴い、騒音被害を受けている学校の防音工事が遅れていると野依議員が指摘。八幡西区、若松区の19校のうち優先的に対策を取る予定の3校中、赤坂小は2棟のうち1棟が05年度に完工し、高須小は06年度着工だが、医生丘小はめどがたっていない。市は「福岡防衛施設局に早期事業採択を働きかける」と約束した。(毎日新聞)

神戸空港:開港時、27便が就航 羽田便では価格競争も--ダイヤ出そろう /兵庫

神戸空港の開港時のダイヤが出そろった。羽田11便(往復)、札幌(新千歳)3便、仙台2便、新潟2便、熊本1便、鹿児島4便、沖縄4便の計27便。矢田立郎市長は「全国各地に路線が実現しており、早朝から夜間まで幅広く組まれている。便利で使いやすい空港として開港できる」と歓迎の意を示している。
 ビジネス客の利用が見込まれる羽田便は、往路が午前7時台に3本、復路は午後8時台に3本が用意され、日帰りの出張に便利なダイヤになった。昼間も1~2時間おきでフライトが確保された。神戸空港の離陸1番機は午前7時5分発の日本航空の羽田行きに決まった。
 羽田便は価格競争も過熱ぎみ。1年間の料金1万円、開港記念割引として5000円の格安路線を打ち出したスカイマークエアラインズに対抗して、日本航空は2月末までは一定数の予約席に限って9200円に割り引き、全日空も同様に9500円に割り引く。

航空トラブル:全日空機の操縦席、窓ガラスにひび--福島空港に着陸 /福島

30日午前11時50分ごろ、名古屋発福島行きの全日空1805便から、同社福島空港所に「操縦席の横の窓ガラスにひびが入った」と連絡が入った。同便は10分ほどで福島空港に着陸し、乗員・乗客にケガはなかった。福島―名古屋便は1日2往復で、この日の残りの3便は欠航となり、計27人に影響した。
 同社によると、高度3000メートルで、窓ガラスに約20センチ四方にわたってクモの巣状にひびが入ったという。この機体は修理に入り、1日からは別の機体で運航を再開する。

エンジンから出火、部品に穴=離陸直後にスカイマーク機-鹿児島

1日午後4時48分ごろ、鹿児島発羽田行きのスカイマーク306便ボーイング767-300型機(乗客乗員90人)が離陸直後、計器に右側エンジンの火災を示す表示が出た。同機は同エンジンを停止して引き返し、同5時4分に鹿児島空港に緊急着陸した。乗客らにけがはなかった。
 国土交通省によると、エンジン後部はすすで覆われ、一部に穴が開いているのが見つかったという。同省航空・鉄道事故調査委員会は事故に準じる「重大インシデント」に該当するとして、調査官2人の派遣を決めた。 
(時事通信)

神戸空港対抗へ始発早める 来年2月開業でJR東海

JR東海の松本正之社長は1日、来年2月開業する神戸空港への対抗上、東京へ向かう始発の東海道・山陽新幹線「のぞみ」の新神戸での発着時間を早める意向を明らかにした。出発駅から東京駅までの他の各駅の発着時間も早まることになる。
 大阪市内の記者会見で明らかにした。来年3月のダイヤ改正の際にも実施するとみられる。
 航空会社は、神戸周辺から東京へ出張するビジネス客獲得を目指し、早朝出発する羽田空港行きの便を設定する。これに対し、午前6時38分に新神戸を出発する始発「のぞみ」の東京着は9時半と出勤時間帯より遅くなるため、松本社長は「(JR西日本と協議し)もう少し早くできないか検討中だ」と話した。
(共同通信)

英BA、2008年3月までに管理職の35%を削減へ

[ロンドン 30日 ロイター] 欧州第3位の航空会社である英ブリティッシュ・エアウェイズ(BA)は30日、人件費削減計画の一環として、2008年3月までに現在1715人の管理職の35%を削減すると発表した。
 合計で597の中間および上級管理職が削減されるという。
 同社は既に2007年3月までに3億ポンドのコスト削減を計画しているが、管理職削減の計画全体への寄与分は5000万ポンド(8609万ドル)だとしている。
 また、管理職削減に要する費用は5000万ポンドを下回るという。

民間旅客機でCO2観測=広範囲で測定可能に-環境研究所

国立環境研究所は30日、日本航空の旅客機の定期便に二酸化炭素(CO2)測定装置を取り付け、上空のCO2濃度を測る試みに成功したと発表した。これまでもチャーター機を使ったり、採取した上空の大気を地上で分析したりする方法はあったが、民間航空機による常時観測は世界初という。
 測定装置は縦57センチ、横32センチ、奥行き25センチ、重さ22キロ。貨物室に取り付け、外気が通る配管から大気を採取する。日航は11月5日から4日間、成田からバンコク、北京、ジャカルタ間で装置を付けて運航した。北半球と南半球のCO2濃度の違いが顕著に表れるなど高精度の結果が得られたという。 
(時事通信)

大阪空港活用の周辺活性化 本年度内に報告書

「大阪国際空港を活用した産業活性化調査研究会」(委員長・加藤恵正兵庫県立大教授、十三人)は二十九日、宝塚市内で会合を開き、空港周辺に企業誘致を進めるため用地取得などの優遇策を盛り込んだ報告書を、本年度内に作成することを決めた。県や地元自治体の今後の施策に反映させたい考え。

 同研究会は八月、空港周辺の経済発展を目的に県や伊丹、宝塚市など周辺自治体、地元企業、学識経験者らで発足。空港周辺の約三百七十社にアンケートを行った。

 会合では、約八割の企業が「仕事に空港を生かしていない」と回答した一方で、空港ビルに出店した和菓子店が旅客の利用で知名度を高めた例などが報告された。

 加藤委員長は「行政が空港を念頭に置いた支援策を展開できるよう報告書をまとめたい」と話した。

神戸空港:着陸料収入、見込み違い 「5年後には想定通り」と市、強気 /兵庫

◇ダイヤ出そろい期待の声も
 神戸空港へ就航する航空3社のダイヤなどが出そろい、着陸料収入がこれまでの想定を大きく下回ることが判明した29日、神戸市の山本朋広・空港整備室長は「機材繰りがつかず、中小型機中心になったと聞いている。開港5年後に想定通り18億円の着陸料収入が入ることを確信している」と強気の姿勢を見せた。
 矢田立郎市長は「早朝から夜間までダイヤが組まれており、便利で使いやすい空港として開港できる。航空各社から機材の大型化を検討すると聞いており期待している」とコメントした。
 ダイヤ発表について、神戸商工会議所の水越浩士会頭は「旅行プラン作りをはじめ開港ムードも一気に高まるだろう。商工会議所としても開港のインパクトを地元産業経済の活力につなげていきたい」とのと談話を発表した。

静岡空港建設問題:未買収地の県第2次立ち入り、一部できず 反対派ふさぎ /静岡

◇反対地権者、立ちふさがる
 県は29日、静岡空港の未買収地の土地収用に絡む第2次立ち入り調査を始めた。空港本体部(3・6ヘクタール)を対象とした第1次調査は今年9月に終了し、今回は周辺部(4・9ヘクタール)の測量などを行う。県は職員や業者計500人態勢で調査に臨んだが、空港建設に反対する地権者が立ちふさがるなどし、一部で立ち入りできなかった。県は30日以降も調査を続け、来月12日までに終える方針。
 調査は土地収用法に基づくもの。県が強制収用するには、県収用委員会に対し対象地の土地物件調書を添えて裁決申請をしなければならず、調査は同調書の作成のため必要となる。強制収用の対象は8・5ヘクタールで、今回の立ち入りですべての調査が終わる見通し。
 初日は開始からハプニングに見舞われた。調査を始める直前、反対地権者が県の現地本部を訪ね、立ち入る全調査員の身分証を提示するよう請求し、「提示されなければ調査は不当なものと見なす」と通告した。これに対し、県は谷和実空港部長名で「各調査員が求められればその場で提示する」と事実上、請求を拒否した。この間、両者が互いの主張を繰り返し、調査開始は予定の午前8時から大幅に遅れた。
 県が地権者側の請求をはねつけて調査を開始したのは午前10時45分。しかし、地権者らが立ち入りを拒み、調査班全6班中2班が調査に着手できなかった。

六ケ所村の核燃再処理工場:フランスの産業担当相らが視察 三村知事と会談 /青森

◇「パートナーとして協力」
 フランスのフランソワ・ロース産業担当相らが29日、六ケ所村の使用済み核燃料再処理工場視察などのため来県した。青森空港では三村申吾知事と会談。三村知事が「再処理工場への技術協力を引き続き、お願いしたい」と要請すると、ロース担当相は「安全確保を考えながら、パートナーとして協力したい」と応じた。
 ロース担当相のほか、再処理で技術協力している仏コジェマ社の親会社アレバのロベルジョン会長も来県した。
 ロース担当相は「原子力に対して仏日は同じ考えを持っている。(再処理工場のある)ノルマンディーや(ITER建設地の)カダラッシュなどを視察してほしい」と話した。三村知事は「安全体制を見に行くことは重要と考えている」と述べた。
 その後、一行は六ケ所村の日本原燃(児島伊佐美社長)を視察。コ社の社員約30人と懇談した。
 インタビューで、ロース担当相は「フランスの会社と原燃との協力の価値を自分で見るために来た」と視察の目的を語り、「フランスでは原子力で何が大事かというと、一番は安全性。コ社との協力はフランスの技術の優秀性の証し」と強調していた。

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